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用語辞典

チャーガ健康園では健康に関する言葉、専門用語で一般的に難しく理解しにくいものを要点のみ解りやすくご説明いたしておりますのでご一読ください。
下記に広く用いられる健康に関する用語を一部だけ掲載しておりますのでご参照ください。

◆目次

あ〜な行

は〜わ行




●あ〜な行


■アルカリイオン水
 アルカリイオン水は、水道水を使い浄水器を通してそのまま電気分解した水のマイナス側の水を使います。通常多く使われているのは活性炭による浄水器です。
ここでカビ臭や塩素トリハロメタンなどが取り除かれます。中空糸膜を組み合わせた浄水器を利用している場合はこれに加えて鉄サビや微細な粒子が取り除かれます。ここを通過した水はつぎに電解槽(電極と隔膜から成る電解をする箱)に送られます。ここでは電気分解が行われ、pHが片寄りそれぞれ酸化イオン、還元イオンが含まれた2種類の水が作られます。


■アミノ酸
 分子内にアミノ基とカルボキシル基とをもつ有機化合物の総称。カルボキシル基の結合している炭素原子にアミノ基のついたものをα(アルフア)アミノ酸といい、ふつうはこれをさす。動植物に見いだされるアミノ酸は約80種あり、そのうちたんぱく質を構成するのはすべてαアミノ酸で、約20種ある。


■アトピー
 生まれつき、特定の物質を抗原として感じやすく、過敏症を起こす傾向。
【アトピー性皮膚炎】アトピー体質の人に生じる湿疹(しつしん)。乳児型は顔や頭に湿潤性の湿疹ができ、かゆい。小児型はひじ・ひざの屈側部に乾燥性の湿疹ができるもの、四肢の伸側部にできるものがあり、成人型ではさらに頸部(けいぶ)・額(ひたい)・まぶた・前胸部・手関節部などにもできる。


■アガリクス
 名称は、学名アガリクス・ブラゼイ・ムリル。原産地はブラジル、サンパウロ郊外のピエダーテ地方で、土から直接生えているキノコです。気温→昼30℃〜35℃、夜10℃〜25℃位、湿度が80%と高く、夜には定期的にスコールがあることが条件です。人工栽培可能。

■アルカロイド
 植物体に存在する、窒素を含む特殊な塩基性成分の総称。一般に、少量で動物に対して強い生理作用をもつ。ニコチン・モルヒネ・コカイン・アコニチン・キニーネなど。植物塩基。

■イノシト−ル
 遺伝子の転写、骨格蛋白質の重合・脱重合あるいは細胞接着のほか免疫、内分泌、神経など様々な働き。
■インフルエンザ
 インフルエンザはよく普通のかぜ(普通感冒)と誤解されますが、ウィルスの種類が異なり、高熱がでるだけでなく、場合によっては重症化、合併症をも引き起こす恐れのある感染症です。インフルエンザ対策のためにまず、インフルエンザとかぜ (普通感冒)との違いを正しく認識していただくことが大切です。

■エイズ
 体に備わっている免疫機能が働かなくなる病気です。
エイズは正式にはAIDS「後天性免疫不全症候群」といい、HIV「ヒト免疫不全ウイルス=通称エイズウイルス」の感染によって引き起こされる病気です。HIVは治療をしなければ、増殖を続け、免疫機能の中心的な役割を担っているリンパ球(白血球の一種)をつぎつぎに破壊します。その結果、免疫不全状態に陥り、様々な感染症や悪性腫瘍などを引き起こします。


■抗酸化力(SOD)
 SOD 抗酸化酵素は人間の体内の活性酸素と戦います。チャーガ(カバノアナタケ)のSODは現在の自然食品では群を抜いています。

■過酸化脂質
 活性酸素は シミ・ソバカス・様々な弊害・疾病を引き起こす。身体に蓄積される悪玉コレステロール。 過酸化脂質は体に蓄積し弊害を与えます。
食用油を長く放置すると嫌なにおいがしたり、日の当たる場所においてあったインスタントラーメンを食べるとおなかをこわしたりするのは、その中の油が空気により酸化され、劣化しているからである。 

 この油の酸化により、過酸化脂質が生成される。体の中で最も過酸化脂質が作られやすいのは、脂質の多い生体膜である。特に空気と接している皮膚の細胞は脂質が酸化されやすく、また皮脂に含まれるスクワレンは特に過酸化脂質が生じやすい。


■キャッツクロウ
 キャッツクロウは南米ペルーのアマゾンの奥地に自生する、ウンナリア属の食物です。蔦の部分にねこの爪に似たトゲがあることから、キャッツクロウと呼ばれるようになりました。

 1994年5月には、WHO(世界保健機構)が薬用食物として公式に認定しました。原産国ペルーでは、前フジモリ大統領がキャッツクロウの保護法を成立させています。

■ケール
 アブラナ科の野菜で、キャベツやブロッコリーの原種です。野生のケールを食べる羊は元気で成長が早いことに目をつけ、人間の健康にも良いだろうと栽培を始めたといわれています。
 ケールは青汁の材料に最適であるとされています。ケールの生の青汁は葉緑素や繊維質で腸のお掃除をしてくれます。

 ビタミンAやB1,B2,Cなどのビタミン類の他、カルシウムやリンなどのミネラルも豊富に含まれています。ビタミン含有量は緑黄色野菜の中ではトップクラスです。カルシウムも非常に多く含まれています。 
 
■ コレステロール
 コレステロールという脂質は生体膜に含まれそれを安定させたり、性ホルモン、副腎皮質ホルモンなどのステロイドホルモンの原料、ビタミンDの原料にもなります。血管の内側に張り付いて、血流のエロージョンから血管を保護していたりします。
 多くのコレステロールの問題は、コレステロールが多いのが原因でなく、それをコントロールする機能の低下によるものであるようです。この機能が低下すると必要以上に血管に付着したり、それが酸化されたり、白血球がコレステロールを食べ散らかして死骸が固着したりで、動脈硬化の原因となったりします。

■腫瘍マーカー
 がん細胞の目印(マーカー)になる物質の総称です。いいかえると「がん細胞がつくる物質、またはがん細胞と反応して体内の正常細胞がつくる物質のうちで、それらを血液や組織、排泄物(尿、便)などで検査することが、がんの診断または治療の目印として役立つもの」と定義することもできます。
 腫瘍マーカーの検査によって、身体のどの部分にできたがんか、がんの細胞はどんな性質か、どの治療が有効か、手術後にとり残しがないか、再発がないかなどを調べることができます。しかし、多くの腫瘍マーカーには、がんに関係なく増えるなど不確実なところがあり、これだけでがんの有無を診断することはできません。

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■新陳代謝
 細胞が生まれ変わるということ。身体の新陳代謝、 人間の細胞はおよそ60兆。場所によって生まれ変わる周期が異なります。全身に60兆ある細胞が、古いものから順番に新しい細胞に生まれ変わる活動のこと。その生まれ変わりは1日で7000億個ずつ。長くても、およそ3ヶ月で全細胞が新しくなっていることになります。


■竹炭
 竹炭の特徴は、木炭よりも多孔質(数ミクロンの穴がいっぱい!)なところにあります。
焼くと体積は1/3に縮小してしまいますが、その結果、この孔の横断面が微妙なパイプを束ねたような構造になります。竹炭の表面積はいろいろな種類の炭の中でも抜群に大きく、その穴は外界と通じ、空気や水がどんどん中に入ってきます。

 備長炭に比べると竹炭の表面積はなんと2倍以上、さまざまな有害物質や臭いを吸い込む注目の吸着力は、10倍もあります。また、科学的性質をみますと、良質の灰分(ミネラル)に珪素(けいそ)・カリウムの含有量が多く、炭化するとミネラルが水に溶けやすくなり、電気抵抗が少なく電気を通しやすくなります。そのため、消臭・吸湿・保水・通気・蓄熱・吸着・浄化・免疫作用・生理作用の活性化など、特製を持っています。竹炭は 臭いの吸着力だけではなく、遠赤外線を大量に放出しているのも見逃せません。更に、マイナスイオンを発生しているなど、竹炭は環境の改善や浄化に役立つというたのもしい性質があります。 竹炭は抜群の清浄・消臭効果を発揮します。

            
■多糖類
 糖類, 2つの単糖類がグリコシド結合することによって二糖類が生じま した。このグリコシド結合が連続することで生じる高分子化合物を多糖 類といいます。


■デキストリン
 ジャガイモのデンプン質を加工してつくられた食物繊維で水溶性です。腸内で食べ物の水分を取り込んで"ゲル化"するという特性があります。
デキストリンは、安全性のみでなく、低粘性、低甘味、熱および酸に対する安定性、保存性などの物性にも優れているために広範囲の食品への応用が可能です。
 
■チャーガ/カバノアナタケ/樺孔茸
 樺類(白樺、ダケカンバなど)の幹に寄生するタバコウロコタケ科のキノコで、表面は黒色で著しい凹凸が有り多数の裂目を生じ肉は黄褐色、大きさは様々で、着生した白樺の樹液を栄養分にし長年かけ塊状に形成されます。カバノアナタケは、耐寒性のキノコで日本では北海道の山岳地帯、しかも一部の白樺にしか寄生せず極端に数が少ないことから「幻のキノコ」「森のダイヤモンド」と言われています。

 カバノアナタケには、抗酸化物質や、βーDグルカンなどの多糖類が、他のキノコよりも多く含まれています。
βグルガン・βカロテン・水溶性リグニン エルゴステロール・ビタミンD・ビタミンA等が、カバノアナタケに含まれる代表的な栄養素です。

 
■トリテルペノイド
 植物の生産するトリテルペノイド類は極めて構造多様性に富んでおり、医薬品をはじめ食品や食品添加物などに利用される成分が多く存在する。

■トリュフ
 トリュフという名前で呼ばれ始めたのがいつぐらいからなのか、今のところ正確な記録は確認されていません。文書として記録に残るものは紀元前16世紀の物が最古になります。そこには「地中から現れる強烈な香りの奇妙な食べ物」記述されています。ローマ帝国最盛期には多くの記述が残っていますが、それが現在のトリュフにあたる記録であるかどうかはまだ分かっていません。

 17世紀に、野生のイノシシが山中に集まって地面を掘り起こして食べていた黒くて丸いきのこのようなものを、偶然発見した人間が取り上げてみると、黒いトリュフだったと言われています。 トリュフには白トリュフと黒トリュフがあります。
トリュフは人工栽培が不可能。


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●は〜わ行


■白血球
 白血球には、いくつかの種類があります。・顆粒球(外部から侵入した細菌を殺す役割)・リンパ球 (細菌や、体の中にあってはいけないものを判断し、攻撃する役割)白血球の細胞寿命は約2週間、白血球が少なくなると、細菌を殺せなくなるので、体に細菌がつきやすくなり、感染を起こす(皮膚・粘膜の荒れ ・高熱・肺炎など )

 白血球数1000/μl以下(顆粒球500/μl以下)重症な感染症を起こしやすい、顆粒球100/μl以下致命的な感染症を起こしやすい。


■焙煎
 コーヒー豆、キノコ類、お茶などを焙(ほう)じて煎(い)ること。「生豆(きまめ)を浅く―する」「炭火―」

■ビフィズス菌
 善玉菌の代表格「ビフィズス菌」は、オリゴ糖や乳糖を分解して乳酸を生産する「乳酸菌」の一種です。

■ヒト生体菌
 ビフィズス菌エキス末(SOD含有) SOD(=スーパーオキサイドディスムターゼ。活性酸素を取り除く酵素のこと。)肌内部の環境から健やかさを守る。

■フィルター浄水器
 フィルター(浄水器)は一般的に不衛生で飲めない水を、原生動物、寄生動物それにバクテリアをろ過し、減らす働きをし飲めるまでに浄化します。

■フラボノイド
 一定の化学構造を持つ成分の総称で、主に野菜や果 物などから非常に多くのものが発見されており、その数は4000種類以上になります。

■プロポリスエキス
 語源は、ラテン語のpro(プロ=前、正面)とギリシャ語のpolis(ポリス=都市)に由来します。「敵の侵入を防ぐ城壁」を意味しています。種々のアミノ酸・ミネラル・酵素・ビタミン類フラボノイドを含んだ健康食品です。有効成分は、現在100種類以上が確認されている。
 

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■放射線治療
 「放射線」は、目に見えず、体にあたっても何も感じませんが、体の表面や奥にある病気を治すことができます。照射には痛みをともなわないので、麻酔をかける必要もありません。また、手術をすれば大きな傷跡が残り、身体の外観や機能が損なわれたりするような場合でも、「放射線」によって障害を最小限におさえて治療をすることが可能です。

 放射線治療の治療計画は精密に行われ、また、治療に使われる装置は非常に精度の高いものなので、必要な範囲以外には放射線はあたりません。


■舞茸
 マイタケの名前の由来には二つの説があり、一つは、その形が蝶や天女の舞う姿を連想させるためと、もう一つはその昔、地元の大名がこのキノコを幕府に献上したところ、大変喜ばれ再度の所望があった。しかし簡単には手に入らないため村人に銀の褒美付きで探させた。銀を手にした村人は喜び舞ったとさ、という説。 
■マクロファージ
 動物体のすべての組織に存在するアメーバ状の大形細胞。細菌や異物を取り込んで消化するとともに、その抗原としての情報をT細胞などに伝える。大食細胞。

■ミネラル
 鉱物。無機物。栄養素としての無機質。カルシウム・ナトリウム・カリウム・マグネシウム・燐(りん)・硫黄・鉄などの無機塩類。

■メシマコブ
 メシマコブは、漢方では「桑黄(そうおう)」、韓国では「黄色いキノコ」と呼ばれるタバコウロコタケ科のキノコで、主に野生の桑の木にコブ状に生えます。しかし桑黄の全てがメシマコブという訳ではなく、メシマコブの名前の由来となった、長崎県の女島(めしま)で自生していたものと同種のキノコをメシマコブと呼んでいます。

 メシマコブは自然発生が少なく、成長に時間がかかり採取困難なため大変貴重なキノコとされています。

■山伏茸
 ハリタケ科のきのこです。白い数千本の針が塊状に垂れ下がって生えていて、香りが豊かです。広葉樹の枯れ木にはりついて発生します。多孔質のスポンジ状で歯切れよい肉質で、長野、群馬、新潟などで栽培されています。

 炒め物、スープ、煮物、和え物などにします。低カロリーです。、多く含まれるのはヘテロβーDグルカンです。

■リグニン
 リグニンとは本来不溶性食物繊維であり、植物の細胞壁を形成する成分の一つで有名なところではシイタケ、にんじんなどに含まれております。水溶性リグニンは、マスコミ等にも取り上げられた成分で注目を集めております。
 
■霊芝
 霊芝はサルノコシカケ科に属する担子菌類の一品種です。梅などの古木10万本に2-3本しか採取できないという希少品種で、めったに人目にふれることがありませんでした。和名はマンネンタケといいます。


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■アルファベット


■CT検査
 X線とコンピュータを使い体の輪切り写真を作り体の内部を精密に調べる検査です。 CT検査装置は1スキャン0.5秒,4列マルチスライス ヘリカルCT装置、1スキャン0.75秒,シングルスライスヘリカルCT装置を2台で短時間に広範囲で高鮮鋭な画像の収集が可能で、患者への負担が少なくなります。

■βーDグルカン
 私たちが日常口にする食物の中に含まれる糖類の仲間。糖類は単糖類、少糖類、多糖類に分類されます
 多糖類の中でもキノコが持つ多糖類の一つ、即ち”βーDグルカン”です。ほとんどのきのこに含まれる高分子多糖体、βーD−グルカンはチャーガに多く含まれています。

■MRI検査
 MRIはMagnetic Resonance Imaging(マグネティック レゾナンス イメージング)の略称で“磁気共鳴画像”といいます。強力な磁気と電波を使って、骨や空気にじゃまされずに、からだ中のあらゆる場所で「たて」「よこ」「ななめ」のきれいな画像がえられます。

 MRI装置はコンピュータなどの最新技術を利用して体の中を鮮明にえがき出す画像診断装置です。装置の能力に加えて、検査を受けられる方のご協力でより正しい診断や治療の役に立つ貴重な情報が得られます。




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良質なロシア産チャーガ茶

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2万本に一本の割合でしか見つからないカバノアナタケ(チャーガ)は希少なキノコです。イタリアで発見された5000年前のミイラ(アイスマン)も証明!そのころからチャーガは飲まれていました。

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